| パチンコ用語集 |
| あ行 |
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| アウト(アウト穴) |
パチンコ盤面の下にある玉が入る穴のことです。チャッカーなどなにも入らなかった玉がアウト穴に入ります。 |
| アウト玉 |
パチンコ台に打ち込まれた玉です。 |
| 空き台 |
誰もいない、キープしていない台のこと。 |
| 朝一 |
朝一番の略です。開店直後にホールに入店することを指します。 |
| アタッカー |
アタッカーはパチンコ機で大当たりをした時に開き玉が入っていく部分です。 |
| 甘い |
粗利(売上総利益)がない機械に対して使用される形容詞。
メーカー発表の確率よりも実際の確率の方が高く出る機種や、
入賞率が高いゲージ構成についても基板が甘い、ゲージが甘いなどと使用されます。 |
| 粗利 |
あらり。売上総利益のことです。粗利には、機械粗利、営業粗利、景品粗利の3つがあり、
大体15%〜10%くらいのホールが多数を占めています。粗利率は、貸玉金額(売上)に対して
ホールの収入とした金額の率の事を言います。 |
| アレパチ |
アレパチはアレンジボールとパチンコ機を組み合わせたパチンコ台です。 |
| 板ゲージ |
釘調整をする時に使う金属板。 |
| 1回交換 |
大当たりごとに出玉を交換すること。 |
一種二種
混合機 |
昔の規定で言う1種と2種の要素を組み合わせた機種。
2004年の規則改正で1種・2種・3種の種別自体は撤廃され、種別に関係なく
それぞれの要素を取り入れた機種が発表できるようになりました。
2種ハネモノのVゾーン入賞で、1種のアタッカーが開くというタイプや
1種同様のメインデジタルに よる抽選と、2種同様のVゾーン入賞による
2通りの大当たりを 持つタイプなど、数多く発表されています。 |
| 一発台 |
本来は「普通機」に分類される機種ですが、少ない出玉しか出なかった普通機の
釘を大きく曲げることで 一発台へと変貌します。
特定入賞口に玉が入ると大当りとなり、打止め数(4000〜5000個)まで玉が
出っぱなしとなるゲーム性を持っていましたが、のちに禁止となります。 |
| 一般景品 |
特殊景品と区別したホールのカウンターで見られる景品(お菓子やタバコなどのこと)です。
玉1個4円(コイン一枚20円)で貸玉をしているので、
戻された玉も1個4円(コイン1枚20円)と計算した金額相当の
景品を渡すのが原則です。一般景品の最高額は1万円までと規定されています。 |
| 一般電役 |
一般電役とはパチンコ台の種類の一つです。メインデジタルが揃うと大当たり獲得となり、
電チューやアタッカに玉を入賞させて出玉を稼ぐタイプのパチンコ機をこう呼びます。 |
| 命釘 |
パチンコで入賞に大きく左右する釘のことを命釘と呼びます。チャッカーの上に打たれている釘のことなどです。 |
| ウエイトボタン |
玉の打ち出しを止めたり再開したりするためのボタンです。
パチンコ台のハンドルの近くに必ず付いていて、大抵は操作しやすいように作られていますが、メーカーによっては使いづらいものもあるかも・・・。 |
| 上皿 |
パチンコ台に付いている皿状のものです。
払い出しの玉が出てくるCR機なら玉貸ボタンを押すと玉が出てくる所を上皿といいます。
簡単に言うと、打ち出すために玉を置く所を指します。 |
| ウルトラマン |
1966年(昭和41年)7月17日から1967年(昭和42年)4月9日の間にTBS系で毎週日曜日19:00
- 19:30に全39話が放送された特撮テレビ番組、およびその劇中に登場する巨大変身ヒーロー。なお、本作は漫画や劇場用映画、テレビゲームなど多数のメディアでも展開され、京楽産業が2006年ぱちんこウルトラマンをリリース。爆裂連チャン機の大本命として人気がある。
ウルトラマン機種情報はコチラパチンコウルトラマン攻略法はコチラ |
| エヴァンゲリオン |
正式名称は新世紀エヴァンゲリオンテレビ東京系列で放映されたアニメ番組。ビスティ・フィールズがパチンコ機としてリリース。多くのアニメファンがパチンコホールに集結した。
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| エラー解除 |
店員がカギ、もしくはリセットボタンによってエラーを解除すること。 |
| 打ち子 |
代理でパチンコ・スロット台を打つ人のことを打ち子と呼びます。 |
| 打ち直し |
設定を現在の設定と同じ設定に設定し直すこと。
機種によっては設定し直すことで当たりが早くなるのを期待できる機種もあります。 |
| 海物語 |
三洋物産発売の海を舞台としたパチンコ機シリーズの総称です。 |
| 裏物 |
正規の機械に蓮ちゃんや、ハマリ等のプログラムを付け加えた台。
ホール独自のバージョンや数多くの仕様がありますが、どれも違法行為です。 |
| 裏ロム(Bモノ) |
裏ロムとはパチンコ・スロットの正規のロム基盤を不正に書き換え等行ったロムの名称です。
裏ロム機の多くは大当たりや子役などの確率が変わります。BモノまたはCモノなどとも呼ばれたりします。 |
| 営業形態 |
出玉に関してホール側が決めたルール。1回交換や無制限、ラッキーナンバー制、
定量制など、ホールによってさまざまです。 |
| エラー |
機械にトラブルが起こった時に出るメッセージ。メイン基板から各種基板に
正しく信号(情報)が送られなかった際に出ます。 |
| 遠隔操作 |
遠隔操作とはホールが大当たりを離れたところから操作することです。
コンピュータ等の端末で指示を出して大当たりの発生状況をコントロールするという行為 のようですが違法行為になります。 |
| 演出 |
ゲームを盛り上げる液晶、効果音などのアクションを演出と呼びます。 |
| 大当たり周期 |
大当たり周期とは大当たりがカウンターが一周するのに要する時間のことです。 |
| オカルト打法 |
科学的には何の根拠もない打ち方などをオカルトと呼びます。 |
| オスイチ |
台に座って打ち始めてすぐに大当りを引いたこと。逆の類似語でカマ掘られた。がある。 |
| 落とし |
「八の字型のゲージ構成+入賞口」のことを指します。 |
| 表止まり |
玉が釘に掛ったままの状態。この上に玉が重なるのをブドウまたは花咲かせと言います。 |
| オリ法 |
オリジナル攻略法・オリジナル必勝法の略。オリ法には個人が考え出したものが多くあります。 |
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パチンコ冬のソナタ2〜宿命の再会〜 |
| か行 |
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| カードリーダー |
PC(プリペイドカード)の様々な情報を読み取る部分。
CRとはCard Reader(カードリーダー)の略です。CRユニットはカードリーダー機能を
持った売上を第三者管理としている玉貸機のことです。 |
| 回数切り |
パチンコのCR機において、確変の回転数の上限が決められている事です
(確変リミッターのことではない)。 |
| 解析 |
コンピュータを使ってパチンコ・スロット機のロムのプログラムを解読することを解析と呼びます。 |
| 開店 |
新規や新装開店の略のことで、ホールが開いたときのことも言います。 |
| 回転体 |
玉を左右に振り分けたり、いくつものくぼみを付けこの1つをVゾーンにした回転する役物。 |
| 開放台 |
パチンコでは打ち止め台と開放台がありますが、出玉が定量に達した「打ち止め台」を再度プレイできるようにした台のことです。
ホールは時間帯による客層の違いがあるのを上手く活用し、セミプロに昼間打ち止めまで打たせて、夕方から一般客にこれらの台を開放していました。
現在では羽根物タイプか、まれにしかないチューリップのみのタイプしかありません。 |
確率変動
(確変) |
確率変動はパチンコ機である特定の図柄で揃った時に次の大当たりまでの確率が変化することです。次の大当たりまでが約束される状態になります。 |
隠れ確変
(隠れ確率変動) |
隠れ確変とは通常時の状態でも機械内部的には確変時の確率の状態になっていることです。通常の確率変動状態とは異なり電動チューリップは作動しません。内部確変とも呼びます。 |
| かけもち遊技 |
一人の客が同時に2台以上のパチンコ台ををプレイする行為。
ほとんどのホールで禁止されています。 |
| 貸し玉 |
貸し玉とはパチンコホールで貸し出す玉・コインのことです。
ホールではお客はあくまでも店から玉・コインを借りて遊戯します。 |
| かしめ |
不正対策の一環として、基板を簡単に取り外したり改造したりできないよう、ふたを特殊な方法で止めること。開封作業をした者は記録用紙に記載します。 |
| 型式名 |
保通協に申請した時点での機種名を指します。 |
| 稼働率 |
ホールで客が台を打っている稼動の割合を稼働率と呼びます。 |
| カニ歩き |
ホールのシマ(通路)内を1台1台横歩きしながら台を探すことをカニ歩きと呼びます。 |
| かばんや |
パチンコ・スロットの機器仲介業者のことをかばんやと呼びます。裏ロムなどはこのかばんやが扱っているといったこともあり、イメージ的にはあまりよくないかもしれません。 |
| カマ掘られる |
自分が打つのをやめた台に他の人が座り大当りを引いた事 |
| 辛い |
「甘い」の反対の意味として使われます。
想定した割数より低く出てしまう機械に対して使用する形容詞。
〜は辛いね。〜は基板が辛い。〜はゲージが辛い。と言った場合に使用します。 |
| 空回し |
パチスロでレバーを回してそのままの状態で自然に止まるまで待つことを空回しと呼びます。 |
換金率
(交換率) |
換金率とはパチンコ玉・コインを景品に変換する際のレートのことです。換金率が変わらない等価交換以外では通常ホールがテラ銭として取る部分があります。 |
| 還元率 |
ホールからお客に戻した金額の割合のことを還元率と呼びます。 |
| 完全確率方式 |
1回転ごと、1プレイごとに抽選を行ない、それが次の抽選に何の影響も与えない方式です。
独立試行とも言います。 |
| 機械 |
パチンコやパチスロなどの遊技機(台)のことを指します。ちなみに、遊技機は遊戯機とは書かないので覚えておくと いいでしょう。 |
機械割
(機械割り、出玉率) |
機械割とは投入した玉・コインに対する出玉の割合です。メーカーが公開している機種もあります。PAYOUT(ペイアウト)とも呼びます。 |
| 規則 |
一般的には、「遊技機の認定及び型式の検定等に関する規則」を言い、機械の基準の大枠が定められているものであるということ。 |
| 期待値 |
確率で計算された結果をもとに得られる値のことです。パチンコの場合、1回の特賞において得ることが できる出玉を期待出玉などという言いかたをします。 |
| 基盤 |
パチンコ・スロット機のプログラムが詰め込まれた台の中枢部を基盤と呼びます。 |
| 客滞率 |
客が持ち玉でプレイする割合を数値化したもの。 |
| 客単価 |
1時間あたりの平均貸玉(売上)単価のこと。 |
| 旧要件機 |
現在の規則じゃなくて、以前の規則に沿って作られた機種のことを言います。 |
| 釘師 |
パチンコ玉の流れを制御する為に、パチンコ台の盤面の釘調整を専門に行う人間のことを言います。 |
| 釘調整 |
ホールの経営方針のため、出玉率を調整するために行うクギの調整。
大型店になるほど画一的な調整になることが多く、メリハリはホール毎に大きく変わってきます。 |
| クセ |
見た目だけではわからない、プレイヤーにとっての有利・不利を示す言葉です。
羽根物の役物やクルーンに対して、クセが良いとか悪いというように使われます。 |
| クリエイション |
1000円札各台投入可能なCRユニット方式。カードをわざわざ買いに行かないでよい利便さが特徴で、ランニングコストも軽微に押さえることが出来ました。 |
| クルーン |
クルーンとはパチンコで皿の形で球が入る穴が数個ある役物のことです。入った球を振り分けるのに使われますが、入った球がクルクル回る事からこの名称が付けられました。 |
| 計数機 |
客の持ち玉を計上するカウント機の事。ジェットカウンターと言います。
玉は計量されると、この数量はホールコンピュータに送信されます。
営業割数はこの玉が全て換金されたものとして算出を行います。 |
| 景品交換所 |
特殊景品とお金を引き換える場所のこと。 |
| ゲージ |
ゲージはパチンコ盤面の釘や役物の配列のことです。釘の調整に使うパチンコ玉がついた棒はゲージ棒と呼びます。 |
| 現金機 |
現金機は現金で玉を直接借りて遊戯するパチンコ機のことです。パッキーカードを購入するCR機と区別するためにこう呼びます。 |
| 検定 |
パチンコ・パチスロメーカーは新しい機械を開発すると法令・規格にあっているか保通協の検定へ台を申請(保通協の適合)する必要があります。検定通過後、各都道府県の公安委員会を経由してホールへの設置が許可されます。 |
| 権利物 |
権利物はパチンコ機の種類の一つです。権利獲得穴に玉が入賞することで権利が確定して大当たりとなります。 |
| 誤差玉 |
プレイしている台で生じた差玉が、計数機やホールコンピュータとことなることで、その玉数が誤差玉となります。 |
| 固定遊技 |
ハンドルを固定させ手を添えるだけでプレイする事。硬貨・厚紙・マッチの軸などを回転部との隙間にこじ入れて固定する行為ですが、規則で原則として禁止されています。 |
| ゴト |
ゴトとはパチンコ・スロットの台から機械・電波・磁石などを使用したり、もしくは不正な裏ロムなどを仕込んでコインや玉を抜き取る行為です。ゴト行為は犯罪行為にあたります。 |
| ゴト師 |
ゴト行為を行う人間のことをゴト師と呼びます。 |
| ゴム打ち |
右打ちの別称で、ハンドルを全開に回すこと。権利物などで使用されます。 |
| 高確率 |
確変中のことを指し。
元々の大当たり(ボーナス)確率などが高いことを高確率を言います。 |
| 交換 |
玉やコインを景品に換えることです。 |
| 交換率 |
獲得した出玉を特殊景品に交換する時の換金率です。
パチンコは○個交換または○円、パチスロは○枚交換という表記が一般的です。
全国的に高価交換へとシフトしています。 |
| 攻略会社 |
攻略会社はパチンコ・スロット(パチスロ)の攻略法、必勝法を解析・販売する会社です。攻略塾といった名称の攻略会社もあります。 |
| 攻略法 |
確実に勝つ確立が高くなる方法。
つい最近までは、「勝率100%の打ち方」という意味で使われることが多かったがようですが、、今ではほとんどないので、広い意味で解釈することが多いようです。 |
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パチンコ攻略法 本気で勝ちに行く |
| さ行 |
メーカーもホールも絶対教える事の出来ないもう一つの楽しみ方 |
| 再抽選 |
再抽選はパチンコ機で大当たり確定後に大当たり図柄をもう一度抽選することです。
通常図柄の当たりから確変図柄での当たりに変わったりします。 |
| 再プレイ |
貯玉を引き出してプレイすること。
貯玉が多い時は、お金を使わなくてもしばらく遊べることです。 |
さくら
(サクラ・さくら行為) |
ホールがあらかじめ設定の良い台をホール側の人間に打たせ出ていることをアピールすること、またはその行為を行う人間をさくらと呼びます。 |
| 差玉 |
アウト玉数からセーフ玉数(を引いた数になります。 |
| サブ基板 |
音源や画像などを制御する基盤。サブ基板は信号を受け取るだけなので、サブ基板からメイン基板へ信号を送ることはできません。 |
| サブデジタル |
パチンコでメインではなく当たりに直接関係なくゲーム性を上げるためのデジタルのことなどをサブデジタルと呼びます。
小デジタルなどとも呼ばれます。 |
| 三店方式 |
ホールが客の出玉を直接換金することは違法行為です。
ホールと客の間に景品交換所を入れて、換金を合法的に行う仕組みを三店方式と言います。まず、ホールは客の出玉を特殊景品(コイン入りのカードが主流)と交換し、客は特殊景品を景品交換所に持っていき現金と交換します。
そして、景品問屋が景品交換所から特殊景品を買い取り、パチンコ店に卸すという仕組みです。 |
| サンド |
サンドは台横に設置されたパチンコ玉・コインの貸出し機械のことです。 |
| 自家買い |
ホールが特殊景品の交換所を自ら経営する行為で、これは違法行為です。 |
| ジグマ |
長期間、同じホールで打つプロのこと。 |
| 自主規制 |
ホールやメーカーの組合、または企業自体が実施する規制行動のことです。 |
| 下皿 |
パチンコ台に付いている皿状のものです。
上皿が満タンの時に払い出しの玉が出てきて、
上皿も下皿も一杯になってしまうと、玉が払い出されなくなり、打ち出しも止まってしまうので注意しましょう。 |
| 時短 |
時短はパチンコ機で大当たり後、規定回数までスタートチャッカーのチューリップが頻繁に開き、回転数が早くなる機能のことです。時短中は玉の減りが少なくなります。 |
| 始動口 |
パチンコでデジタルを回転させたり、羽根を開放させるためのチャッカー。スタートチャッカーと同じです。 |
| シマ (島) |
台が並んでいる列、通路のことをシマ(島)と呼びます。 |
| ジェットカウンター |
ジェットカウンターはホールでパチンコ玉・スロットコインを数える電子機械のことです。 |
数珠つなぎ
連チャン |
大当たり終了後、少ない回転数で大当たりを引くことです。 |
| 小額投資で大当たりゲット |
パチプロヨシの攻略法制作のモットーのひとつ。庶民の娯楽であるパチンコを楽しみながら最小限の投資金額で大当たりを引く事を目標としている。
パチンコ攻略法 本気で勝ちに行く!はコチラ |
| 賞球 |
パチンコで入賞口に玉が入った時に払い出される玉のことを賞球と呼びます。 |
| 上限単価 |
一般的に、連ちゃんモード中のこと。 |
| 新基準機 |
規制改正により新たに導入されたパチンコ機種のことを新基準機と呼びます。
従来の機種に比べ確率変動突入率が70%を超えるなど連チャン性が高いものが多く導入されました。以前のパチンコ機と比べ払い出しが少なくなり、よりギャンブル性が高くなりました。 |
| 信頼度 |
予告やリーチなどの演出が大当たりやボーナスにつながる割合のことで、パーセント(%)で表記することが多いです。 |
| 新枠 |
パチンコ台の新しい型(新型)の枠。 |
| 図柄 |
パチンコの、液晶やドットに表示される数字や絵柄のことを指します。 |
| スーパーリーチ |
通常より信頼度が高いリーチのことをスーパーリーチと呼びます。 |
| スタート |
メインデジタルが変動してから停止する1回転のことを指します。 |
| スタートチャッカー |
パチンコ台の中央盤面の玉が入賞するところをスタートチャッカーと呼びます。 |
| ストップボタン |
ストップボタンはパチンコのハンドルについている玉が出るのを止めるボタンです。 |
| ストローク |
どこを狙って玉を打つかを指す言葉です。 |
| スーパー海物語 |
三洋物産のパチンコ機、青海、白海、スーパー海in沖縄等の機種がある。全国のパチンコホールで設置していないホールはないと言われるほどの人気パチンコ台。
機種紹介はコチラ |
| スペック |
スペックは機種の性能の総称です。当たり確率などのデータをさします。 |
| スベリ |
パチスロでボタンを押してからリールが下にすべることです。最大1-7コマすべります。 |
| スランプ |
玉が突然スタートチャッカーに入らなくなること。
また、順調なサイクルで大当りを引いていたのに急にハマることでも使われます。 |
| スルーチャッカー |
パチンコでメインやサブデジタルの回転のスタートのきっかけになる入賞口のことをスルーチャッカーと呼びます。センサーで玉の通過を感知します。 |
| セット打法 |
セット打法とは、ある手順を行なって、通常の抽選確率とはボーナスを引き当てたりすることです。 |
| セブン機 |
パチンコ機の種類の一つ。
現在の主流の種類で、メインデジタルが揃って大当たりになりアタッカーが開くタイプの機種をセブン機と呼びます。 |
| 7セグ |
ディスプレイデバイスの一種で、名前の通り、7
つの部分から構成されており、
個々が独自に点灯もしくは消灯することによって、数字や記号を表示する。
7 セグ LED とは発光ダイオードを用いた 7 セグ表示を指し、
パチンコではドットや液晶表示が主流を占める時期よりも前に多用された表示器 |
| セル |
パチンコ台の盤面の俗称です。 |
| 全回転 |
全回転はリーチアクションの演出の一つです。大当たりや激アツ演出に現れます。 |
| 前兆 |
リーチや大当たりの前兆となる演出のことをこう呼びます。 |
| 前兆アクション |
パチンコにおいて、リーチや大当たりの前兆となる演出のことで、予告と言ってもいいでしょう。 |
| 袖 |
盤面下方の左右にあるチャッカーのこと。以前の羽根物は、大抵チューリップになっていたみたいですね。 |
| ソレノイド |
電磁コイルに電流を流すことにより発生する磁力を応用し、電気エネルギーを直線的な運動に変換する装置です。羽根物など2種の可動役物に使われることが多いです。 |
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スーパー海物語最新攻略法 |
| た行 |
メーカーもホールも絶対教える事の出来ないもう一つの楽しみ方 |
| 体感機 |
体感機はパチンコ・スロット機の当たり周期に合わせて当たりコマを的中するタイミングを測れる機械のことです。体感機のホールでの使用は犯罪行為に該当します。 |
| 台間玉貸機 |
遊技台と遊技台の間に設置された玉貸機です。 |
| 谷釘 |
主に天釘の外側に位置する「逆八の字」状の釘群のことです。 |
| ダブルリーチ |
ダブルリーチとはパチンコで大当たりになる有効ライン上で、同時に2つリーチがかかっている状態のことです。 |
| 玉単価 |
お客さんが使ったパチンコ玉1個あたりの値段を表しています。
「お客さんが使ったお金(売り上げ)÷入玉数」で算出されます。
この数値が低いほど、売り上げの上がらない甘いスペックの機種となります。CR機であればだいたい1.2円〜1.5円くらいになります。 |
| 試し打ち |
回転率を測るために小額投資で試しに打ってみることです。 |
| 単発 |
大当たりが一回で終わることを単発と呼びます。 |
| 単発打ち |
パチンコ台で一玉づつ玉を打ち出すことを単発打ちと呼びます。 |
| チャッカー |
パチンコ機のスタートチャッカーの事で中央の玉が入賞するところです。 |
| チャンスボタン |
パチンコ台などに設置されている、演出切り替えなどの効果が発生する表示用のボタン。
遊客を退屈させないためのギミックです。 |
| チャンス目 |
高確率でボーナスに繋がる目のことをチャンス目と呼びます。 |
| 注射 |
ロムを改造し、本来の性能とは異なる機械にすること。 |
| チューリップ |
入賞するとチューリップのように開閉する役物。 |
| 貯玉 |
獲得した玉・コインを交換しないでパチンコホールに預けることを貯玉と呼びます。 |
| チョロ打ち |
ストロークのひとつで、玉がようやく盤面に届くくらいに弱く打つ打ち方のことです。 |
| 出入り禁止 |
お店の売り上げ低下などの損害を起こすであろう人物に対して、以後の入店を禁止する措置のことです。皆さんルールは守りましょうね。 |
| 低確率 |
パチンコでは通常時のことを指し、元々の大当たり(ボーナス)確率などが低いことを言います。 |
| 定量制 |
一定の出玉を獲得するまで無制限で打てること 。 |
| データロボ |
データロボは台の上に設置されている出玉状況等の情報を公開している機械です。
日毎のデータなども参照できます。 |
| デジタル |
数字や絵柄を表示する部品。メインデジタルと サブデジタルなどがあります。 |
| デジパチ |
中央のメインデジタルの抽選が揃うことで大当たりとなるパチンコ機のことをデジパチと呼びます。現在のパチンコ台の殆どを占めます。 |
| 出玉率 |
玉の出具合を表す数字です。 |
| 鉄板 |
ボーナスの信頼度が100%の演出のことを鉄板と呼びます。 |
| 出目 |
パチンコの液晶画面、パチスロのリール画面でプレイ時に表示された配列のことを出目と呼びます。 |
| デモ画面 |
デモ画面は遊戯をやめた後、しばらくしてから出る画面のことです。主に機種のタイトル画面などが流れます。 |
| 天 |
パチンコ台の盤面上部中央付近のことを指します。 |
| 天穴 |
天に位置しているセーフ穴のことです。 |
| 天釘 |
盤面上部に配置された釘のこと。 |
| テンパイ |
パチンコではリーチを、パチスロでは絵柄が二つ揃った状態をテンパイと呼びます。 |
| 電チュー |
パチンコについている電動チューリップのことです。 |
| 等価交換 |
ホールでの始めの貸し玉・コインと出玉の換金率が同等の場合のことです。
等価交換のほうが換金率は高くなります。他には6.5枚、6枚交換など。 |
| 特殊景品 |
一般景品とは別の景品で、景品交換所で買い取ってもらえる景品のこと。
地域によって形状はさまざまです。 |
| 特賞 |
パチンコでいう、大当たりのこと。 |
| 特別図柄 |
その機種の大当りやハズレを表示する図柄のこと。 |
突確
(突然確変) |
突確とは大当たりを経由しないで突然、確率変動時の状態へ移行することです。
突確は確率変動ですが出玉は得られません。 |
| 止め打ち |
パチンコで無駄玉が出ないようにハンドルを調整して玉を止めたりすることを止め打ちと呼びます。 |
| トランス |
変圧器のこと。 |
| ドル箱 |
獲得した玉やコインを入れる箱のことをドル箱と呼びます。 |
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パチンコ冬のソナタ超簡単攻略法 |
| な行 |
メーカーもホールも絶対教える事の出来ないもう一つの楽しみ方 |
| 内規 |
メーカーや組合内での取り決めのこと。 |
| 中出目 |
メインデジタルの真ん中のことを指します。 |
| 鳴き |
俗語。羽根物において、チャッカー入賞で羽根が開閉することをいいます。 |
内部確変
(内部確率変動) |
内部確変とは通常時の状態でも機械内部的には確変時の確率の状態になっていることです。通常の確率変動状態とは異なり電動チューリップは作動しません。隠れ確変とも呼びます。 |
| 7号営業 |
風適法の規制対象に定められた8業種のうち、ホール経営は第2条第1項第7号に入っているので「7号営業」と呼ばれます。 |
| 7号業界 |
パチンコ店に関系のある業界のことで、つまり、パチンコとパチスロ業界のことです。 |
7セグ
(7セグデジタル) |
パチンコでよく使われる言葉ですが、実際はパチンコとは無縁の言葉であり、例えば、電卓などで数字を表示する機能のこと。
7本の棒が8の字型に配置されており、それぞれが点灯・消灯することによって0?9の数字やアルファベットなどを表示できる。 |
| 入賞 |
パチンコでスタートチャッカーに玉が入ることを入賞と呼びます。 |
| 抜ける |
粗利の取れる機種を形容する言葉です。 |
| ネカセ |
台の傾斜のこと。台は垂直になっているように見えますが、実際は盤面は少し天井を向いています。 このネカセは役モノなどに大きな影響を与え、結果的に回転率にも大きな影響を与えます。 |
| ノーマルリーチ |
画面背景の伴わないリーチのこと。 |
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パチンコ エヴァンゲリオン攻略法 |
| は行 |
メーカーもホールも絶対教える事の出来ないもう一つの楽しみ方 |
| ハイエナ |
他人がやめた台に座って打つことをハイエナと呼びます。他人の獲物を横取りするハイエナから来ています。 |
| ハウス物 |
ホールが独自に裏物業者等で作らせたその店独自バージョンの裏物のことです。 |
| はかま |
羽根物の落としなどに見られる、八の字型のゲージの 部分の名称。 |
| 端玉 |
景品交換した際に余る玉・コインのことを端玉と呼びます。 |
| パチポチ |
スーパー海物語系攻略のエキスパート「ホルコンと戦う男」攻略には大きく分けて自然な流れとスパルタ式があるという。スーパー海物語共通初当たりセット打法はコチラ |
| 初当たり |
確変や時短でない純粋に一度目のボーナスのことを初当たりと呼びます。 |
| 発給証紙 |
日電協、日工組が発給した証紙のことです。
メーカーの名前や製造年月が記号で書かれているもので、これが貼られていない台は、ホールに設置出来ません。 |
羽根物
(ハネモノ、デジハネ) |
羽根物(ハネモノ)とはスタートチャッカーに玉が入ると羽根が開くパチンコ機種です。 |
| ハマリ |
大当たりが来ない状態。スランプ時期をハマリと呼びます。 |
| ハンドル |
パチンコの玉を出すための、握りの部分です。 |
| ハーネス |
ハーネスはゲーム基盤とコントロールボックスの間の信号を伝達するケーブルです。 |
| パチプロ |
パチンコ、パチスロで生計を立てる人のことをパチプロと呼びます。 |
| パチンカー |
パチンカーとはパチンコを好んで打つ人のことです。 |
| パチンコ |
ゲーム又は娯楽の一種で、そのパチンコのお店を「パチンコ屋」もしくは「パチンコ店」と呼びます。 |
| パッキーカード |
パッキーカードはCR機に用いるパチンコ機のプリペイドカードです。 |
| パロット |
SANKYOから発売されたパチンコとスロットとの融合機。
パロットとはパチンコ玉を使用してパチスロのゲームをするマシンで、分別上はCR機になるのですがスペックはスロットに近く6段階の設定があります。 |
| バン |
攻略プロ。京楽系中心に個性豊かな攻略法を公開。ポイントは出目と保留玉。偶数系列奇数系列の出目で見事攻略。
美空ひばり攻略 アタックナンバーワン攻略 仕事人3攻略 |
| パンク |
パンクはボーナス中規定回数を消化できずにボーナスが終わることです。
パチンコではアタッカーに玉が入らない、パチスロではリプレイが揃わずにジャックインしないとパンクします。 |
| 引き戻し |
一般的に裏物の連ちゃんが終了した後少ないプレイで再び連チャンが始まった時のことです。 |
| 平打ち |
釘読みとボーダーライン計算によって勝つパチンコの正しい勝ち方 |
| 封印シール |
パチンコ、パチスロのロムが交換されないように、基板の入った箱にメーカーが出荷時点で貼るシールのことです。一度剥がすと元通りに貼れないという特徴があります。 |
| 風営法 |
パチンコ店は風営法の対象業種で開業には所轄の公安委員会の許可および
都道府県条例を満たしていることが必要となります。2006年5月1日に風営法が改正され規制や基準が強化されました。 |
| 風車 |
パチンコ盤面内でクルクル回りパチンコ玉を散らせる装置のことを風車と呼びます。
パチンコ盤面内で釘によって固定されています。 |
| 5ライン(ファイブライン) |
有効ラインが5本あることを指し、5本の有効ラインそのものでもあります。
パチンコにもパチスロにも使われている言葉です。 |
フィーバー
(FEVER) |
フィーバーとは大当たりのことです。フィーバー(FEVER)は三共の登録商標で同社製のパチンコ機に名付けられています。 |
| 1コマ |
図柄ひとつ分のスペースのことです。 |
| 1コマズレ |
テンパイした図柄が、有効ラインの1コマ上下で停止することを指しています。 |
| ブドウ |
玉が引っ掛かり、この上に玉が盛りあがっていく状態。 |
| ぶら下がり |
遠隔、またはゴトのために取りつけられた基板で、その形態からこの名が付きました。 |
| フラッシュ |
バックライトを使って様々なパターンでの点滅で告知演出する機能のことです。 |
| 冬のソナタ |
ペヨンジュン・チェジウ共演のドラマ。京楽産業がパチンコ機としてリリース。多くの女性ファンをパチンコホールに招いた。
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| フルオープン |
パチンコで大当たり中に玉を開いたアタッカーの中に入れず、開いたままの状態にすることをフルオープンと呼びます。 |
| フルスペック |
パチンコ機で15ラウンドの大当たり終了後100回転の時短がつく機種をフルスペックと呼びます。 |
| ブッコミ |
ブッコミとはパチンコ機の天釘と山釘の間を狙って打つことです。 |
| フラグ |
コンピュータ言語。大当たりやベルなど子役が成立した状態になることをフラグが立つなどと言います。 |
プレミアム
(プレミア) |
通常プレイ時ではなかなかでない液晶演出等をプレミアムと呼びます。 |
| 分離式筐体 |
ぶんりしききょうたい。上下で分離する筐体のことです。入替時には上部ユニットのみの交換なので、価格を安く抑えられます。 |
| 閉店保証 |
閉店間際に大当りがきた場合、最後までプレイしなくても特賞回数分に見合う出玉を補償することです。禁止されています。 |
| ベース |
打ち出す玉数に占める戻り玉数の割合のこと。
1000個の打ち出しに対して、戻り玉数が200個なら、ベースは20%となります。 |
| ヘソ |
盤面の真ん中あたりにあるチャッカーを指します。
ほとんどがスタートチャッカーとなっています。 |
| 変動 |
デジパチや権利物などデジタル式のパチンコにおいて、スタートチャッカー入賞によって図柄の動きが変わることを指しています。 |
| 保通協 |
保安電子通信技術協会の略のことです。保通協は開発したパチンコ・スロット機の申請を公安委員会の委託で受付け、規格にあっているかチェックをする機関です。 |
| 保留 |
スタートチャッカーに入った玉数を、台が記憶しておく機能です。 |
| 保留玉 |
保留玉はスタートチャッカーに余分に入った玉のことです。最大4個、機種によっては8個まで入ります。 |
| 保1 |
保留玉1個の略です。
他に、保2、保3、保4なども同じ意味になります。 |
| 保留玉連チャン |
パチンコで大当たり終了後の内部の保留玉で再度大当たりすることを保留玉連チャンと呼びます。 |
保安電子通信
技術協会 |
遊技機の形式試験を主業務とする国家公安委員会の指定試験機関です。 |
| ボーダーライン |
投資1000円で攻略割数が100%以上になること。 |
| ホールコンピューター |
ホールコンピューターはパチンコホールのコンピューターの総称です。
大当たりや出玉率のデータなどを管理して、ホルコンと略称で呼ばれることもあります。 |
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パチンコ 華王 美空ひばり攻略法 |
| ま行 |
メーカーもホールも絶対教える事の出来ないもう一つの楽しみ方 |
| 前止まり |
パチンコのセル盤の盤面上で玉が止まることです。 |
| マルチラインリーチ |
有効ラインが増えるリーチ。スーパーリーチに含まれます。 |
| 回る |
(1)回転のことを指しています。「よく回る」の省略形です。 |
| 右打ち |
ハンドルを目一杯右に回して盤面の最右側に玉を打ち飛ばす打ち方。権利物台の多くはこの右打ちをします。 |
| 道釘 |
電チューやスタートチャッカーの左右に10本ぐらいの列が出来ている釘のこと。誘導釘とも言います。 |
| 美空ひばり |
昭和の歌姫、国民的大スター。京楽産業が彼女をテーマにしたパチンコ機をリリースした。
花札をモチーフにした数字、扇子等で一層と雰囲気をかもし出している。
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| ミッションモード |
一定のゲーム数以内に与えられた指令をクリアすると大当りやAT等が確定するといったモードや予告のことです。 |
| みなし機 |
保通協検定を通りパチンコホールに設置されてから3年が過ぎ、検定も認定も切れている台のことをみなし機と呼びます。 |
| ミニアタッカー |
そのままの意味で、小さいアタッカーのことです。
役割は電チューと同じです。 |
| 無承認構造変更 |
ホールに設置される台は、勝手に改造してはいけません!
台の遊技性に影響を与える恐れのあるものは、届け出て承認が必要となります。 |
| メインデジタル |
デジパチや権利物などパチンコにおいて、リーチや大当たり、ハズレを表示する盤面中央にあるデジタルの事であり、カラー液晶が使われていることが多いですね。 |
| 元ゲージ |
台を製造した時のままの釘構成のことを言います。 |
| モーニング |
既にパターンが入っているなど、朝から打つと得する状態のことを指します。 |
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ぱちんこ 冬のソナタ サクラ打ち子打法 |
| や・ら・わ・ん行 |
メーカーもホールも絶対教える事の出来ないもう一つの楽しみ方 |
| 役物 |
パチンコ盤面上で玉を振り分ける装置のことを役物と呼びます。クルーンや風車などがあります。 |
| 山釘 |
天釘と谷釘の間に位置する、谷釘の片側とほぼ同じ形状の釘群のことです。 |
| 有効ライン |
パチンコ・パチスロで絵柄が揃った時に大当たりや払い出しがあるラインのことを有効ラインと呼びます。 |
| 誘導釘 |
重要なチャッカーやアタッカーに玉を誘導する為の釘のことです。この釘が良くないと風車まで来た玉が命釘まで届かないのです。a |
| 予告 |
パチンコではリーチを、パチスロでは大当たり期待度が持てる演出のことを予告と呼びます。 |
| 横流し |
獲得した出玉を他の遊技台や遊技客に受け渡すことです。 |
| ヨシ |
パチプロ歴6年。本サイトの攻略プロデューサー。小額投資で大当たりゲットをモットーに攻略法開発に勤しんでいる。
パチンコ攻略法 本気で勝ちに行く! |
| 呼び出しランプ |
通称赤ランプと呼ばれフリッカーの呼び出しボタンを押すと、島端にあるポールの赤い所が光り出し、店員に知らせる為のものです。 |
| 割数 |
出玉率のことです。割数は投入した金額に対して出玉がどれだけ出ているか計算した数値のことです。 |
| ラウンド |
パチンコで大当たりの時に、アタッカーが何度開閉するかの数値です。 |
乱数
(乱数方式) |
機械の大当たりの抽選方式。乱数は出現する値に変則性をもたせている。 |
| 理論値 |
パチンコ・スロットの機械本来のスペックからはじき出された値のことを理論値と呼びます。大当たり確率など計算する時などに言葉としては多く使われます。 |
| リーチ |
図柄の変動によって大当たりを期待させるアクションのことです。 |
| リーチ目 |
リーチ目はボーナスフラグ成立時のみ出る絵柄のことです。 |
| 連動 |
複数の箇所がシンクロして動いたり反応したりすること。液晶と役物が連動するパチンコ機は今はもう珍しいものではありません。 |
| 連チャン |
継続して大当たりすることです。 |
| 枠 |
パチンコ台で、盤面を囲っている部分のことです。 |
| 枠上 |
盤面上の有効ラインより1コマ上のことを指します。 |
| 枠下 |
盤面上の有効ラインの1コマ下のことを指します。 |
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スーパー海物語確変継続打法 |
| A〜Z |
メーカーもホールも絶対教える事の出来ないもう一つの楽しみ方 |
| AMマーク |
遊技機が適法なものであることを証明する為、防犯協会が発行しているシールで、基本的にAMシールを貼ることが義務づけられてます。 |
| BY |
コンピュータ用語のことです。
パチンコに使われる用語で、スタート以外のベースのことを指しています。 |
| CR機 |
CR機とはカードリーダー機の略です。カードを購入してそのカードで遊戯します。 |
| KYORAKU |
京楽産業.株式会社。
愛知県名古屋市に本社を置くパチンコ機器メーカーで、1952年4月に創業、1961年7月に法人化しました。 |
| LED |
発光ダイオードのことで電気が流れると光る部品です。
パチンコ盤面のランプによく使われていますね。 |
PUSHボタン
(チャンスボタン) |
PUSHボタン(チャンスボタン)とは台特有の演出やモードなどを行うボタンです。ゲーム性を高めるため最近のパチンコ台には多くついています。 |
| SANKYO |
1966年(昭和41年)4月に株式会社三共として誕生したパチンコの大手メーカーです!
代表作は数知れず・・・。 |
| Sammy |
サミー株式会社。
日本のパチスロ・パチンコメーカー、ゲームメーカーの会社です。 |
| TS |
ホールコンピュータの用語で、初当たり確率(特賞確率)のことをさします。 |
| V |
パチンコにおいて、大当たりする(大当たりが継続する)入賞口のことです。
「Vゾーン」とも言われています。 |
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